facebook instagram

マウンテンバイク(MTB)販売/オーバーホール/修理の専門店MDS

TEL.03-3956-4314

  • AM 11:00~PM 20:00 (日曜日 PM 19:00まで)
  • 定休日:毎週火曜日・水曜日お問い合わせ
  • BIKE PARTS GOODS
  • MAINTENANCE
  • CUSTOMIZE

Maintenance「メンテナンスのチップス・オーバーホールについて」

日常起こりうるトラブルと原因や、メンテナンスチップスの紹介と、愛車の健康を維持するためのオーバーホール等のご案内。

  • 最近のオーバーホール&カスタマイズ進行状況

    2018.05.25

    最近のオーバーホール&カスタマイズ進行状況

    新車の販売と並行し、バイクのフルオーバーホールやカスタマイズのご依頼で、相変わらず忙しい日々を送っております。 買われてから2~3年経過したバイクをオリジナルのままフルオーバーホールするパターン、オーバーホールを兼ね、各

  • 『チューブレスバルブのシーラント詰まりにご用心』を、身をもって体験!

    2018.05.24

    『チューブレスバルブのシーラント詰まりにご用心』を、身をもって体験!

    以前、チューブレスバルブの詰まりよって起こるトラブルをご紹介しましたが、そのトラブルを先日のトレイルライド中に、身をもって体験してしまいました。 ライド前日にバイクの調整を兼ね、タイヤを走るフィールドに応じたエア圧に調整

  • ビンテージMTBのメンテナンス(レストア)について

    2018.05.18

    ビンテージMTBのメンテナンス(レストア)について

    最新のコンプリートバイクの組立やカスタムバイク製作に混じり、年間を通じご依頼頂くのが15〜30年前に作られたビンテージ・マウンテンバイクのメンテナンス。 フルオーバーホールや完全レストアの場合もありますし、各ポイントごと

  • 正しいブレーキタッチを知らないと・・・

    2018.04.16

    正しいブレーキタッチを知らないと・・・

    ブレーキの効きが思わしくない某メーカーの新車マウンテンバイク。 ブレーキレバーを握ってみると、前後ブレーキ共にエアを噛んでいる的な微妙なタッチ。 取りあえずエア抜きを始めると、何故かブレーキフルードがキャリパーからマスタ

  • フリーボディーからの異常音

    2018.04.15

    フリーボディーからの異常音

    メンテナンスでお預かりしたバイクの調整中に気付いた、DTホイール・フリーボディーから異常音。 聞き慣れたDTのスターラチェット音に比べると、乾いた大きな音だったので、リアハブのフリーホイール部を分解してチェックしました。

  • チェーンの交換はお早めに

    2018.04.14

    チェーンの交換はお早めに

    駆動力を後輪に伝えるという重要な仕事をこなしている割に、意外とメンテナンスされないパーツがチェーン。 修理や調整に訪れる方のチェーンをチェックしてみると、かなりのチェーンが要交換領域で、末期的状態のチェーンもちらほらと。

  • チューブレスバルブのシーラント詰まりにご用心

    2018.04.14

    チューブレスバルブのシーラント詰まりにご用心

    チューブレスレディータイヤにおいて、空気がスムーズに入らない、タイヤのエアがスローリークする等の原因として、エアバルブの詰まりが、その原因のひとつとして考えられます。 トップ画像は、エアバルブのバルブコア内側に固形化した

  • サスペンション・オーバーホールのタイミング

    2018.04.07

    サスペンション・オーバーホールのタイミング

    画像は現在オーバーホール中の、RockShoxのチャージャーダンパーの画像であります。 オーバーホールのお依頼を受け、ダンパーを分解したところ、ダンパー内が思いのほか汚れておりました。 お聞きしていたフォークの使用期間は

  • 見た目は、まだイケそうですが・・・

    2018.04.06

    見た目は、まだイケそうですが・・・

    トップ画像は、Rocky Mt. Thunderboltのフロントタイヤ。 以前、トレイルをライドした際に、タイヤのグリップが落ちているような感覚はあったのですが、忙しかったこともあり、そのまま交換せずに先週末のクロスカ

  • 締め過ぎ注意!チューブレスレディー用バルブ

    2018.03.11

    締め過ぎ注意!チューブレスレディー用バルブ

    チューブレスレディーホイールで、バルブの固定用リングをラジオペンチやプライヤーで強く締めつける方がいらっしゃいますが、これは間違いですのでご注意を! 工具を使ってバルブの固定用リングを強く締めてしまうと、バルブ根元のゴム

上へ